旨すぎる!【仙台名物】味の牛タン 喜助 横浜ランドマーク店

ランドマークプラザにある喜助の店舗横浜
ランドマークプラザにある喜助の店舗

 


 

 


横浜は桜木町のランドマークタワーその一階にある 牛タンの専門店。「味の牛たん喜助」実は仙台名物なんですね。横浜ランドマークタワーでランチするなら【喜助】がオススメですよ😃

「味の牛たん喜助」には桜木町駅から行きましょう

人で賑わう桜木町駅

人で賑わう桜木町駅

喜助にはJR桜木町駅から行けますよ

【行き方】
JR桜木町駅を出ると左手にそびえ立つランドマークタワーがまず目に入りますが、まずは、そこへ続く長いエスカレーターに乗りましょう。

 

ランドマークへ続くエスカレーター

ランドマークへ続くエスカレーター

エスカレーターを登ったら、「喜助」があるランドマークプラザまで「動く歩道」で一気に行けますよ!

ランドマークプラザまで続く「動く歩道」

ランドマークプラザまで続く「動く歩道」

ランドマークプラザの入口

ランドマークプラザの入口

飲食店の案内パネルに「喜助」が載ってます

飲食店の案内パネルに「喜助」が載ってます

パネルに「喜助」が載ってますが、1階です。現在3階ですので、1階に行き、お店の位置を確かめます。

「喜助」の位置を示す案内図

「喜助」の位置を示す案内図

「喜助」ありました!

ランドマークプラザにある喜助の店舗

ランドマークプラザにある喜助の店舗

 

お店の雰囲気は?

店内は落ち着いた雰囲気の中にもきびきびした店員さん。活気があって良いですね。美味しいものが出て来そうです。
14時過ぎに行きましたがまだ行列が出来てました。人気店なんですね。

「喜助」の店内

喜助」の店内

まずはお牛タオススメの牛タンを注文!

 

3枚6切、1550円の炭火焼き定食を注文。

3枚6切、1550円の炭火焼き定食

3枚6切、1550円の炭火焼き定食

 

味付けはそれぞれ塩味とたれ味にしました。塩味はさっぱり。たれ味は深みのある甘さで最高に美味しいです!

まったりした食感は値段以上に高級感を感じます。

おしゃれな街横浜で大切な人と過ごすには喜八の様な店を知っているだけで貴方のポイントがアップ!さらに親密感が増すのでは?!

 

とにかくガッツリ食べたいひと人はコレ!

 

「喜助」牛タンメニューの一部

「喜助」牛タンメニューの一部

※ 味の喜助ホームページよりメニューの一部を掲載

 

喜八のメニュー。見ていると全部食べたくなります。掛け値なく美味しいんですね。

 

 

仙台の牛タン。冒頭にも紹介させて頂きましたが仙台名物の牛タンは、昭和22年に当焼き鳥など焼き物中心の店を営んでいた仙台「味太助」の店主佐野啓四郎が、牛タンの味に魅了され苦心の末「牛タン焼き」を考案したことから始まりました。

 

喜助の牛タンも「牛タン定食」等牛タン焼きに添え、麦飯テールスープ浅漬けをセットにしてあるんですけど……。

 

こうした組み合わせは「牛タン定食」の定番。昭和50年の1月1日から今日まで仙台から全国的にその味を広めて行った「喜助」。

 

創立45周年の今でも「牛タン定食」の定番を守り続けているんですね。

牛タンには地酒が合います

「喜助」お酒のメニュー

「喜助」お酒のメニュー

※ 味の喜助ホームページよりお酒のメニューの一部を掲載

 

牛タンってそれ自体が究極に美味しいんですけど「お酒」にもベストマッチ!

 

生ビールの他各種のお酒も取り揃えてありましたので、飲まれる方には堪らないお店

ですね。

 

お酒のおつまみになるこんな1品も!

「喜助」のお酒に合うメニュー

「喜助」のお酒に合うメニュー

※ 味の喜助ホームページよりメニューの一部を掲載

 

南三陸産の「たこわさ」「焼きほや」「メカブ」とかの宮城県ならではのメニュー。

牛タンだけではなく、また違った味に出逢えるのも嬉しいですね。

その他にも沢山の種類の「おつまみメニュー」?が揃っていますので、お酒好きのお

友達やご家族と過ごしてみるのも良いですね。

ま  と  め

ランドマークタワーにある仙台名物「牛タン」の老舗「喜助」。

その深い味わいに「感嘆」致します。もともと「牛タン」自体が持っている「旨み」は、古くから例えばタンシチューなどで実証済。

只、じっくり煮るのではなく、試行錯誤の末に完成させた「牛タン焼き」。

一度味わってみては……。

楽天からの発送もありますよ!!

 

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